すばらしい日本語教師を養成

アークアカデミーは日本語教師を養成するだけではなく、日本語教育能力検定試験対策もばっちりなのです。
そんなアークアカデミーのコースを紹介します。

420時間実践コースという、名前だけ聞くとすごく辛そうなコースがあるのです。
内容はWeb講座と通学クラスの並行授業で、知識や技術を総合的に身に着けることができます。

この実践コースは、
①いつでもどこでも学べる
Web環境が整っていれば、好きな時間に好きな場所で聞くことができます。
またWeb講座で420時間相当の内容をカバーしているので通学は週に2回ほどで大丈夫なので
無理な通うことができるのです。

②わかるからできるへ
アークアカデミーの実践コースではWeb講座を見るだけではわからないというのを解消したいと思うでしょう。
通学クラスでは「語彙文法実践編」「音声表記実践編」「教案作成・教育実習編」の3科目を履修します。
グループワークや対面式の模擬授業、外国人学習者に対する教壇実習などを通して、
プロとして実際に教壇にたてるよう、実践力を鍛えていきます。

③Web+通学繰り、繰り返すことでより深く、より確実
Web講座は知識だけでなく、模擬授業や教育実習など実践的な内容も多く含みます。
Web講座での学びに通学クラスでのしっかりとしたトレーニングを重ねていくことで、
知識やノウハウもより深く定着します。
というようになっています。

日本語教育能力検定試験

アークアカデミーの強みは、日本語教育能力検定試験の合格率が高いことです。
毎年全国平均の2倍の合格者を出しているのです。
独自の検定演習があり、直前の模試で客観的な実力診断、弱点の補強が効果的にできるのです。
この検定を取りたいと考えている人にはおすすめですね。